保育の魅力や子どもの姿を伝えるマンガコンテンツ「グローバルキッズ !」がSNSでスタートしました。
愉快で人間味あふれるストーリーを23人の子どもたちが繰り広げます。

主人公は0歳3ヶ月の女の子・今野(いまの)ユメ。
都内マンションに住むパパ(そこそこ大手企業に勤めるサラリーマン)とママ(OL)の間に生まれた、とても愛らしい普通の赤ちゃん。
ユメは、今野夫婦にとって初めての子ども、祖父母にも、ちょっと心配性のパパ・ママにも溺愛されお宮参りを済ませたばかり。
母の職場復帰のため激戦の保活も乗り越え、晴れて生後57日以降預かってくれる認可保育園に入園。
生まれて間もなくの頃から、なぜか大人の気持ちや行動が手に取るようにわかる能力に、ユメ自身気づいていたのだが、
実は、10年前に若くして病気で亡くなった保育士の生まれ変わりだった…ユメは「保育士だった」という前世の記憶を、保育園に入園してから思い出すこととなる。
そうとは知らない、ユメを取り巻く大人たちは、日々の出来事や表情、寝返りやつかまり立ち、つたい歩き、初めての歩行、離乳食の進み具合、
突発性発疹!…などで一喜一憂、その成長を喜び合う。一方ユメは、周囲の大人たちのことを冷静に観察し、心の中でツッコミを入れつつ、共感しながら
毎日を過ごしている。
ユメの成長と並行して、新人保育士みなみの成長も追いかけながら(たまにスピンオフとして、登場人物目線での展開もあり)保育園の毎日やGKの魅力を描く…
ユーモラスなクラスメイトや他のクラスの子どもたち、かかわる保育士や栄養士、看護師・園長や本部の大人たちのドタバタと成長、地域の人たち…
そして、「グローバルキッズ」の保育園や会社の魅力をさりげなく盛り込みながら、ユメの心の声をナレーションにして物語は展開していきます。

子どもの目線で繰り広げられる保育園生活をご一緒にお楽しみください!

 

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