本文へスキップします。

職員インタビュー

2016年5月1日現在、2,017名の職員が勤務しています。保育士、看護師、栄養士、調理師、学童指導員、そして保育園・学童クラブの施設長…。転職や復職をして入社した方。新卒入社した方。状況・環境は違っても、それぞれが色々な想いをもって入社しています。そんな職員一人ひとりのストーリーをご紹介。どの職員も、素敵な個性と、子どもに関わる熱意をもったメンバーです。グローバルキッズの保育園は、こんな職員一人ひとりの「想い」によって支えられています。

01
施設長 インタビュー 西 由香
西 由香

経験を重ねても、
常に新鮮な気持ちを忘れずに。

2014年入社。北海道出身。学校卒業後、幼稚園6年間勤務。その後、引っ越しや、結婚・出産をし、しばらくは子育てに専念。社会福祉法人の園での主任職等を経た後、友人からの勧めもあり2014年グローバルキッズに入社。2015年より、東京都の認証保育所にて施設長を務めている。

02
保育士 インタビュー 谷塚 祐美
谷塚 祐美

一生懸命な姿は、
きっと誰かが見ていてくれる。

2014年入社。子ども時代は、お家が大好き。お母さんと離れたくなくて、幼稚園が嫌いな子どもだった。とにかく子どもが好きで、子どもと関わる仕事を志す。新卒でグローバルキッズに入社。品川区内の園に配属。4、5歳を担当した後、2016年度から同園で2歳児を担当。英語が好きで、海外への留学経験もある。就職を機に一人暮らしを開始。休みの日は街を歩いて「これも保育に取り入れてみたらいいかな」と考えて楽しんでいる。

03
保育士 インタビュー 宮本 愛美
宮本 愛美

とにかく子どもが好き。
だから毎日が楽しい。

2014年入社。専門学校卒業後、社会福祉法人の園で5年勤務する。その後、以前から興味のあった幼稚園での勤務を経て、グローバルキッズへ入社。横浜市内の園に配属。2016年度から新規開園の園に異動。ドライブが好きで、休日にはよく車に乗って出かけている。

04
調理職 インタビュー 小暮 紗季子
小暮 紗季子

しあわせな気持ち、   
豊かな気持ちを届けるしごと。

2013年入社。子どもの頃から食べることが大好きで、子どもの頃に楽しい食体験をさせてあげたいという想いから、保育園への就職を希望。大学卒業後、グローバルキッズに入社。現在は園児数40名ほどの小規模園で、毎日手作りの給食を作る。自然や公園が好き。休日には河原にいったり、友人とドライブで山にいったり、自然とふれあう時間を大切にしている。

05
看護師 インタビュー 青柳 優子
青柳 優子

幼稚園教諭から、看護師へ。
私だからこそ歩める道を。

2013年入社。昔から子どもが好きで、幼稚園教諭、保育士、小児科の看護師になりたいと思っていた。学校卒業後は幼稚園教諭として勤務。幼稚園で病気を持つ子ども達と関わったことをきっかけに、看護の道を志す。病院へ勤務後、再び保育園へ。グローバルキッズに入社後は、横浜市内の保育園に配属。ライブを観るのが趣味。

06
保育士 インタビュー 土屋 由布子
土屋 由布子

社会の一員として、
誰かの力になれる場所。

2012年入社。昔から子どもが好きで「何か資格がある職業に就きたい」ということもあり、子どもに関わる仕事を志す。短大卒業後は幼稚園で5年半勤務。結婚、出産を経て仕事に復帰。派遣社員を経験後、グローバルキッズに入社。現在主任を務める。仕事はもちろんのこと、プライベートでも小さな夢がたくさんあり、それを「夢マップ」にして色々想像を巡らせるのが楽しみ。

07
施設長 インタビュー 戸田 雄介

子どもと一生、 関わっていく

2014年入社。埼玉県出身。高校時代は甲子園を目指す野球少年だった。専門学校卒業後、川口市内の公立保育所で非常勤として勤務する。その後、静岡市の公務員試験に合格し、10年間公立の保育所で勤める。専門学校時代からの友人からの紹介がきっかけで、グローバルキッズに転職。横浜市内の保育所の立ち上げ時に園長として就任。毎年の短冊に書く言葉は「世界平和」。

ページトップへ