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自分らしく面接をするために★

2019.8.26.

皆さんこんにちは!
お初にお目にかかります。採用部の吉澤と申します。

本日は【面接で緊張せず自分らしく話す方法】についてご紹介したいと思います★
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皆さんは、面接のときにうまく自分を出せますか?
緊張しすぎて終わった後に、あ~こういえばよかった、言おうとしたことが言えなかった・・・
なんてことはありませんか?

毎日、多くの方とお会いしていると、受付から待合室まで、
カチコチに緊張されている方をお見受けします。

ご案内していると、この後の面接でも大丈夫かな?
と、少し心配になってしまう方も・・・。

でも大丈夫!

【面接で緊張せずに自分らしく話す方法】by YOSHIZAWA
↓   ↓   ↓

面接は【自分をさらけ出すこと】が大事です。

その場で緊張している自分も受け入れてみましょう。

正直に面接官に「緊張しています・・・」と言ってみてください。
きっと面接官も緊張をほぐすような言葉をかけてくれるでしょう。それでも手が震えてしまったら、

「深呼吸していいですか?」

と聞いてしまいましょう。

私たちも、求職者の方が安心して、自分のことを話してくれたほうが
より嬉しいです。少しリラックスできてきたら、早速自分を出すときです。では、自分を出すためにどうやるか?
大声で歌いながら体をほぐすためにヨガポーズ・・
はい、それも自分なのですが、少し違いますね。

では、どんな自分を出すことが、面接の時に求められているのか?

それは【仕事をしているときの自分】を出すのです。

その場にいる面接官を自分の同僚や上司になる方だと思い
(実際は違う場合が多いですが)
どんな環境で自分が一番輝けるのか、また仕事を通してどんな自分になりたいのか
イメージしながら話してみてください。

・言われたことを真面目にコツコツとやりたい
・良いと思った提案を受け入れてもらえるとやりがいを感じるし、働きやすい
・不満なことは解決方法を考えていきたいので話し合える人がいたら良い

など・・・。

これらを面接で顔から体から前面に出していくことが大事です。
もちろん、面接前に しっかりと自分の経験や考えを棚卸をしておくことが必要です。

グローバルキッズでは、どんな環境が求職者の方にとって一番輝けるかも考慮して配属の判断もしています。

最終的に環境と自分の方向性がぴったり合った時に、
幸せな就職ができるのではないでしょうか?

もちろん、求める条件すべてが叶うところを見つけるのは難しいかもしれません。
それは採用を行う側も同じです。

ただ、緊張で思うような面接ができない中で
お話を進めることは、お互いにとってもったいないですよね。

自分を出した上でご縁がなかったとしても、
それは悲しいことではなく、ほかに自分が輝ける場所があると思って
前向きに受け止めましょう。

もし緊張してこのメッセージも忘れてしまいそうであれば、

大事なこと・絶対に伝えたいことを
紙に書いて面接にもっていきましょう!<

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以上、【面接で緊張せず自分らしく話す方法】
いかがでしたでしょうか?

もしこれから面接を受ける方は面接前にこのコラムを

もう一度読み返してみてくださいね!素敵な笑顔の皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

吉澤

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